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2節 2025/6/21-22 サイデン化学アリーナさいたま(さいたま)
トップの写真についてですが、2節はいつも通りに試合が行われ、特筆するトピックスがありませんので今回掲載はありません。 今後もトピックスがあったときにトップ写真という形で掲載いたします。 さて、2節は福井丸岡ラック、平均年齢19歳たちのパワー爆発!怒涛のゴールラッシュ。 さいたまサイコロも負けじと意地を見せ奮起したが福井丸岡ラックの勢いは止まらず5-1と圧倒し勝利。 福井丸岡ラックのこの勢いは2025-26・ファイナルシーズン上位入りへの布石だったのかもしれない。 そのほか4試合
3月14日読了時間: 1分


【番外編】メットライフ生命 F.LEAGUE AWARDS 2025-26 シーズン表彰式
3/5(木)、メットライフ生命 F.LEAGUE AWARDS 2025-26が都内で開催された。 その模様はFリーグTV、Fリーグ公式YouTubeに上がっていますが ここでは女子の表彰式の模様を写真でお届けします。 日本フットサルトップリーグ・松井会長 【得点女王】 立川アスレティックレディース 松木里緒選手 【フェアプレー賞】 立川アスレティックレディース おめでとうございます! 2026-27シーズンも爆発の可能性大いにありの松木選手。 私個人はシュートをたくさん見たいですが、脅威に感じているチーム、サポーターも多いはず。 【ベストファイブ】 バルドラール浦安ラス・ボニータス 江口未珂選手 バルドラール浦安ラス・ボニータス 筏井りさ選手 SWHレディース西宮 追野沙羅選手 アルコ神戸 山川里佳子選手 立川アスレティックレディース 井上ねね選手 SWHレディース西宮 中田凪咲選手 今回はゴレイラの井上選手と中田選手が同数とのことで6名受賞! 皆様、おめでとうございます! 【最優秀選手
3月6日読了時間: 2分


1節 2025/6/14-15 セーレン・ドリームアリーナ(福井)
記憶が一番遠い2025ー2026の1節は福井で開催。 この日は5月に内モンゴル自治区で開催された「AFC女子フットサルアジアカップ2025」の優勝セレモニーが 試合の合間に行われた。 私も内モンゴルで優勝の瞬間を一緒に体験した。 最高の瞬間だった。 さて、本題の1節。 2025/2026シーズン初戦で印象的だったのは立川‐流経戦。 この試合を皮切りに勢いを増していった立川。 レギュラーシーズン中、ひとつ頭が出るきっかけになった試合だった。 そのほか4試合
2月26日読了時間: 1分


2連覇達成!! 16節 2026/2/7-8 バルドラール浦安アリーナ(千葉)
写真は、メットライフ生命 日本女子フットサルリーグ2025-2026 優勝チーム SWHレディース西宮 まずは記憶に新しい今年2026年2月8日に最終節を終え、リーグ2連覇を達成したSWHレディース西宮の歓喜の写真から。 対戦相手は常勝、バルドラール浦安ラス・ボニータス。 その浦安のホームが試合会場。 勝つか引き分けが条件の西宮に対し、勝つことが必須の浦安。 先制は浦安。 2点目までは順調にゴールを決めた浦安だったが、その後はなかなか点がとれず、西宮がジリジリと同点へと追いつき 最後は浦安のパワープレイに対し、パワープレイ返しでゴールを決め、完全アウェイだった西宮が勝利、2連覇を達成した。 浦安-西宮 そのほか4試合
2月22日読了時間: 1分


フットサル応援サイト公開
Wellcomeでも書きましたが、リーグオフィシャルカメラマンを務めた女子フットサルを盛り上げる一端を担えたらと、このサイトを立ち上げました。 記事を書く、というよりはフォトグラファーらしく写真メインの予定です。 これからゆっくりではありますが、昨シーズンを振り返っていこうと思います。 コンスタントな更新にならなくても、呆れず忘れずお付き合いいただけたら幸いです。 また、ポートフォリオではフットサル以外のスポーツの写真を掲載していますのでこちらも立ち寄っていただけたら嬉しいです。 来季のリーグは、色々ガラッと変化したリーグになると思うので 寂しくもあり楽しみでもあります。 最後に、 2025-2026シーズンを最後に現役引退される選手の皆さま、お疲れ様でした! [2/27追記] 7/12及び10/4、5の11節は諸事情により撮影しておりません。
2月21日読了時間: 1分
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