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15節 2026/1/31・2/1 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館(駒沢)
15節も駒沢で開催。 ファイナルシーズンをかき回していたすみだが浦安に3-2で勝利。 そのほか4試合 さいころ・アニージャ足す 西宮対丸岡の試合では、西宮ゴレイロのシュートが決まり、勝利している。
6月12日読了時間: 1分


14節 2026/1/30・2/1 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館(駒沢)
14節は1/30(金)、2/1(日)と変則開催。 浦安対神戸はオウンゴールで先制の神戸、3-2で追いかける展開となった浦安は後半3-3に追いつきドロー決着。 この日は浦安の正ゴレイロがレッドカードで退場処分となっている。 そのほか4試合
6月11日読了時間: 1分


13節 2025/10/25-26 神戸中央体育館(神戸)
13節は神戸支社があるとのことで西の「メットライフディ」が開催された。 また、神戸対西宮の兵庫ダービーもあり、大いに盛り上がる。 試合終了間際、神戸が劇的ゴール、3-2で神戸に軍配があがった。 そのほか4試合 この日は女子Fリーグ初のブラジル人選手として、 24-25、25-26シーズンと宇部に所属した、ドゥダ選手の最後の試合だった。
6月10日読了時間: 1分


12節 2026/10/18-19 俵田翁記念体育館(宇部)
12節よりファイナルシーズン突入。 ファイナルシーズン初戦は宇部で開催。 その宇部は粘りの試合を対湘南で魅せたが、試合は4-3でさいたまの勝利となった。 そのほか4試合
6月9日読了時間: 1分
11節 2025/10/4-5 セーレンドリームアリーナ(丸岡)
以前も書いたが諸事情で11節は写真撮影なし。 備忘録として残しておく。
6月8日読了時間: 1分


10節 2026/9/14-15 神⼾市⽴中央体育館(神戸)
10節はミネルヴァ宇部が流経大メニーナ龍ヶ崎相手に勝利。 長らく勝ちを求め続けてきた両クラブの対戦は宇部に軍配。 宇部の勝利に選手、関係者、観客も興奮したに違いない。 そのほか4試合 立川対浦安も行われ4-2で立川が勝利している。
6月8日読了時間: 1分


9節 2026/9/13-14 ⻄宮市⽴中央体育館(西宮)
9節は諸事情あり、9/13(金)は西宮対浦安のみを撮影。 翌日9/14(土)は同時開催の10節の撮影で神戸にいたため、西宮対浦安のみをお送りする。 この試合も両者譲らず拮抗し3-3のドロー。
6月7日読了時間: 1分


8節 2026/9/6-7 9/6:バルドラール浦安アリーナ、9/7:バルドラール浦安アリーナ・茅ヶ崎市⽴総合体育館(浦安)
8節は2拠点開催。 9/6(土)はバルドラール浦安アリーナで男女共同開催。 9/7(日)はバルドラール浦安アリーナと湘南の茅ヶ崎市⽴総合体育館。 ということで、8節もバルドラール浦安アリーナでの3試合の撮影のみのためひとまとめで。
6月7日読了時間: 1分


7節 2026/8/9-10 ニューライフアリーナ⿓ケ崎(流経)
7節は前回女王の西宮と25-26シーズン好調の立川が激突。 両者譲らぬ展開となり1-1のドロー。 そのほか4試合
6月6日読了時間: 1分


6節 2026/8/2-3 (8/2:ひがしんアリーナ・俵田翁記念体育館、8/3:アリーナ立川立飛)
6節は東西で試合を開催。 8/2(土)の東はひがしんアリーナ、西は俵田翁記念体育館。 8/3(日)はアリーナ立川立飛。 ということで、東の3試合しか撮影できていないため、今節はひとまとめに。
6月6日読了時間: 1分


5節 2026/7/25-26 ひがしんアリーナ(すみだ)
この、すみだ開催は「メットライフディ」。 冠スポンサーのメットライフ生命本社が長らく墨田を拠点としていたため すみだ開催のこの日に行われた。 試合は、25-26シーズンが始まってからケガもあり、 低迷していたエスポラーダ北海道イルネーヴェが初勝利をおさめた。 そのほか4試合
6月6日読了時間: 1分


4節 2026/7/4-5 俵田翁記念体育館(宇部)
25-26シーズンで大きな変化をみせたのはミネルヴァ宇部。 福岡の八女学院と提携し、宇部所属選手との混合チームで昨シーズンとは全く違うチームを作り上げた。 目を見張る素晴らしいテクニックを持った選手たち。 負けじとプレーする中学生選手の姿に、先輩選手たちは胸を打ったであろう。 フットサルの未来を背負う若き選手たちを温かく見守りたい。 そしてフットサルを好きになってくれたら嬉しい。 そのほか4試合
6月4日読了時間: 1分


3節 2025/6/28-29 アリーナ立川立飛(立川)
6月28日(土)、アリーナ立川立飛で行われた男女共同開催。 この日は立川対すみだの東京ダービー。 ノリにノッた立川がすみだを2-0でくだした。 そのほか4試合
6月3日読了時間: 1分


2節 2025/6/21-22 サイデン化学アリーナさいたま(さいたま)
トップの写真についてですが、2節はいつも通りに試合が行われ、特筆するトピックスがありませんので今回掲載はありません。 今後もトピックスがあったときにトップ写真という形で掲載いたします。 さて、2節は福井丸岡ラック、平均年齢19歳たちのパワー爆発!怒涛のゴールラッシュ。 さいたまサイコロも負けじと意地を見せ奮起したが福井丸岡ラックの勢いは止まらず5-1と圧倒し勝利。 福井丸岡ラックのこの勢いは2025-26・ファイナルシーズン上位入りへの布石だったのかもしれない。 そのほか4試合
3月14日読了時間: 1分


【番外編】メットライフ生命 F.LEAGUE AWARDS 2025-26 シーズン表彰式
3/5(木)、メットライフ生命 F.LEAGUE AWARDS 2025-26が都内で開催された。 その模様はFリーグTV、Fリーグ公式YouTubeに上がっていますが ここでは女子の表彰式の模様を写真でお届けします。 日本フットサルトップリーグ・松井会長 【得点女王】 立川アスレティックレディース 松木里緒選手 【フェアプレー賞】 立川アスレティックレディース おめでとうございます! 2026-27シーズンも爆発の可能性大いにありの松木選手。 私個人はシュートをたくさん見たいですが、脅威に感じているチーム、サポーターも多いはず。 【ベストファイブ】 バルドラール浦安ラス・ボニータス 江口未珂選手 バルドラール浦安ラス・ボニータス 筏井りさ選手 SWHレディース西宮 追野沙羅選手 アルコ神戸 山川里佳子選手 立川アスレティックレディース 井上ねね選手 SWHレディース西宮 中田凪咲選手 今回はゴレイラの井上選手と中田選手が同数とのことで6名受賞! 皆様、おめでとうございます! 【最優秀選手
3月6日読了時間: 2分


1節 2025/6/14-15 セーレン・ドリームアリーナ(福井)
記憶が一番遠い2025ー2026の1節は福井で開催。 この日は5月に内モンゴル自治区で開催された「AFC女子フットサルアジアカップ2025」の優勝セレモニーが 試合の合間に行われた。 私も内モンゴルで優勝の瞬間を一緒に体験した。 最高の瞬間だった。 さて、本題の1節。 2025/2026シーズン初戦で印象的だったのは立川‐流経戦。 この試合を皮切りに勢いを増していった立川。 レギュラーシーズン中、ひとつ頭が出るきっかけになった試合だった。 そのほか4試合
2月26日読了時間: 1分


2連覇達成!! 16節 2026/2/7-8 バルドラール浦安アリーナ(千葉)
写真は、メットライフ生命 日本女子フットサルリーグ2025-2026 優勝チーム SWHレディース西宮 まずは記憶に新しい今年2026年2月8日に最終節を終え、リーグ2連覇を達成したSWHレディース西宮の歓喜の写真から。 対戦相手は常勝、バルドラール浦安ラス・ボニータス。 その浦安のホームが試合会場。 勝つか引き分けが条件の西宮に対し、勝つことが必須の浦安。 先制は浦安。 2点目までは順調にゴールを決めた浦安だったが、その後はなかなか点がとれず、西宮がジリジリと同点へと追いつき 最後は浦安のパワープレイに対し、パワープレイ返しでゴールを決め、完全アウェイだった西宮が勝利、2連覇を達成した。 浦安-西宮 そのほか4試合
2月22日読了時間: 1分


フットサル応援サイト公開
Wellcomeでも書きましたが、リーグオフィシャルカメラマンを務めた女子フットサルを盛り上げる一端を担えたらと、このサイトを立ち上げました。 記事を書く、というよりはフォトグラファーらしく写真メインの予定です。 これからゆっくりではありますが、昨シーズンを振り返っていこうと思います。 コンスタントな更新にならなくても、呆れず忘れずお付き合いいただけたら幸いです。 また、ポートフォリオではフットサル以外のスポーツの写真を掲載していますのでこちらも立ち寄っていただけたら嬉しいです。 来季のリーグは、色々ガラッと変化したリーグになると思うので 寂しくもあり楽しみでもあります。 最後に、 2025-2026シーズンを最後に現役引退される選手の皆さま、お疲れ様でした! [2/27追記] 7/12及び10/4、5の11節は諸事情により撮影しておりません。
2月21日読了時間: 1分
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